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兵庫県宝塚市清荒神 中路間様

お施主様

外壁工事のお話は数年前にさかのぼりますが、主人の単身赴任も長く、又、義父が建てた家という事も有り時期もはかれず、今日までに至りました。
足場が組まれ、家全体が被われ、塗装の間は養生が張られ、雨戸が閉まり、92歳の義母は少し辛そうで、私も塗料の臭いに慣れるのに少し時間がかかりました。作業が進み姿を変えてゆく我家に「オバアチャン、あと少しの辛抱ね」と声かけしながら、最終日の足場外しは雨の中でとなりました。
職人さんの丁寧な仕事と色のアドバイス、営業の方は毎日顔を出され、声をかけて下さり、福島さんには色々なお願いをしたにもかかわらず、汗を流しながら屋根にのぼって頂きました。工事前、終了後と近隣のお宅にもご挨拶に廻って下さいました。外から眺める我家は明るく、きれいになりました。ランクが上がり“立派な家”(笑)となりました。台風が来たり、まだ暑さも残っておりましたが、過ぎてしまえば“義母と私(娘)”の共通の話が又一つ増えました。
関わって下さいました全ての方に紙の上にて御礼申し上げます。“感謝”

お客様の声外壁塗装工事

今回は2回目のご縁ありがとうございます。20年前はご両親でお世話になり、2代続いてのご縁大変嬉しく思います。工事中は職人、私にも気をつかって頂きありがとうございました。引き続きアフターメンテナンスをして行きますのでよろしくお願いします。  担当/福島

中路間様には長年にわたり、ご縁を頂き本当にありがたく思っております。ありがとうございます。このご縁がさらに続けられる様、一生懸命努力いたしますので、今後共よろしくお願い申し上げます。 担当/辻井

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